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会社案内

チャイナ エアラインについて

会社概要・業績

2013年1月31日現在

社名(商号) 中華航空股有限公司
(日本における呼称:チャイナ エアライン)
設立 1959年12月16日
株式上場 1993年2月26日(台灣證券交易所)
本社所在地 中華民国台湾省桃園縣大園郷埔心村航站南路1号 – 華航園区 CAL-Park
社員数 10,643名(台湾国内:8,781名 海外:1,862名)

■会社案内(PDF) -2012年3月版-
日本語版中国語版英語版

就航都市保有機材関係企業アニュアルレポート(英文)チャイナ エアラインの歩み

就航都市

日本 東京(成田、羽田)、大阪、福岡、名古屋、広島、札幌、那覇、宮崎、鹿児島、静岡、富山、高松
台湾 台北(桃園、松山)、台中、高雄
北東アジア ソウル(仁川、金浦)
香港/マカオ 香港、マカオ
中国大陸 北京、上海(浦東、虹橋)、広州、南京、杭州、深圳、成都、西安、鄭州、アモイ、寧波、瀋陽、長沙、青島、武漢、無錫@、三亞、塩城、海口、重慶、南昌、大連、温州、ウルムチ、麗江
東南アジア バンコク、プーケット、ジャカルタ、カリボ、デンパサール、スラバヤ、ハノイ、ホーチミン、ヤンゴン、クアラルンプール、ペナン、シンガポール、プノンペン、マニラ、チェンマイ
南アジア ニューデリー
オセアニア シドニー、ブリスベン、オークランド、グアム、パラオ
ミクロネシア グアム、パラオ
中東 アブダビ*
ヨーロッパ アムステルダム、フランクフルト、ローマ、ロンドン@、ルクセンブルグ*、マンチェスター@、プラハ*@ 、ウィーン
北アメリカ アンカレッジ*、ホノルル、ロサンゼルス、ニューヨーク、サンフランシスコ、シカゴ*、ダラス*、マイアミ*、バンクーバー、シアトル*、ヒューストン*@、アトランタ*@、ボストン@ 、シンシナティ@、ソルトレークシティー@、オーランド@、フォートローダーデール@、タンパ@、ハートフォード@、コロンバス@、ローリー/ダーラム@、ジャクソンビル@、ミネアポリス/セントポール@、デトロイト@、ラスベガス@、サンディエゴ@、フェニックス@、サクラメント@、ニューオーリンズ@
南アメリカ グアテマラシティ@

※: *貨物便にて就航 マンダリン航空にて就航 @コードシェア便にて就航

保有機材

機数 機数
B747-400 13
B737-800 10
A340-300 6
A330-300 22
B747-400F 21

※平均機齢 : 9.7年

関係企業

企 業 名 出 資 率

1.

華美投資公司(CDI)

100.00%

1.a

中美企業公司

100.00%

1.b

夏威夷酒店股份公司

100.00%

2.

華航(亞洲)股份有限公司

100.00%

2.a

揚子江快運航空有限公司

25%

3.

華夏股份有限公司

100.00%

3.a

華欣公寓大廈管理維護股份有限公司

100.00%

4.

Freighter Queen Ltd.

100.00%

5.

Freighter Prince Ltd.

100.00%

6.

Freighter Princess Ltd.

100.00%

7.

華旅網際旅行社股份有限公司

100.00%

8.

華航園區股份有限公司

100.00%

9.

華航大飯店股份有限公司

100.00%

10.

先啟資訊系統股份有限公司(ADS)

93.93%

11.

華信航空股份有限公司(AE)

93.99%

12.

華潔洗滌股份有限公司(CPLS)

55.00%

13.

華儲股份有限公司(TACT)

54.00%

14.

華泉旅行社

51.00%

15.

華膳空廚股份有限公司(CPCS)

51.00%

16.

桃園航勤股份有限公司(TIAS)

49.00%

17.

台灣航勤股份有限公司(TASCO)

47.35%

17.a

台灣航勤(薩摩亞)有限公司

100.00%

18.

全球聯運股份有限公司(GSE)

25.00%

アニュアルレポート(英文)

※「アニュアルレポート」はこちら

チャイナ エアラインの歩み

1959 台北で設立。資本金 4,000,000 台湾ドル、従業員 26 人
1962 初の国内定期便 台北-花蓮線を開設
1966 初の国際定期便 台北-サイゴン(現ホーチミン)線を開設
1967 台北-大阪-東京線を開設
1968 台北-沖縄-大阪線を開設
1969 台北-東京線を開設
1976 台北-福岡線を開設
1980 台北-沖縄線を開設
1981 台北-東京-ホノルル線を開設
1985 台北-名古屋線に不定期運送を開始
1986 台北-東京線に貨物専用便を就航
1989 ダイナスティ・フライヤー・プログラムを開始
1993 台湾証券取引所に上場
1994 日本-台北線に和食の機内食を導入
1995 " 旅を咲かせる花の翼 " 梅の花をモチーフにした新 CIS を導入
1999 台湾初のボーイング747-400F貨物専用機を導入
2000 ISO-9001 取得
2001 デルタ航空とのコードシェア便運航開始
2002 東京発着便が成田空港に移転
2003 エアバス A340-300 の 1 号機を受領、運航を開始
ダイナスティ・フライヤー・プログラムの最上級会員レベル「パラゴン」を新設
2004 台北-広島線を開設
デルタ航空との双方向コードシェアを開始
ビジネスクラスにダイナスティ・スプリームクラスを新設
ミラノ・プラハへの貨物専用便を開設
台北-シアトル-ヒューストン線を開設
エアバス A330-300 の運航を開始
中国東方航空とのマイレージプログラム提携を開始
世界初のシグナチャーインテリア仕様のボーイング 747-400 を受領
2005 台北-名古屋線に貨物専用便を開設
台北-ソウル、台北-チェンマイ線を開設
中国国際航空とのマイレージプログラム提携を開始
IATA(国際航空運送協会)よりIOSA(安全運航認証)を獲得
機内インターネット接続サービス「 Fantasy Sky Net 」を開始
ウィーンへの貨物専用便を開設
台北-名古屋、台北-福岡線にエアバス A330-300 を投入
2006 台北-広島線を増便し毎日運航を開始
台北-札幌、台北-大阪、高雄-名古屋線を開設
台北-大阪線に貨物専用便を開設
2007 成田国際空港第2ターミナルに「ダイナスティ・ラウンジ」オープン
フライトアテンダント、地上スタッフの制服を一新
日本=台湾線就航40周年を迎える
ノースウエスト航空とマイレージプログラムとラウンジの相互利用で提携を開始
2008 ファーストクラスチェックインラウンジ開設
チェコ航空とのコードシェア提携を開始
中国南方航空と包括提携契約を締結
中国大陸への週末直行チャーター便運航開始
海南航空とのマイレージプログラム提携
2009 2009年高雄世界運動会大会及び2009年台北デフリンピックにおける代表の航空会社に任ぜられる
台湾水害の被災者へボランティアとして救援物資を送り、台湾復興へ繋げる
台北-大阪-ロサンゼルス 貨物便就航し、日本からアメリカまでの航空貨運エリアを開拓
台北-シンガポール-スラバヤ線を開設
ジャイアント社と相互協力関係において覚書を締結
富士山静岡空港チャーター便就航
中華航空50周年式典のシンボルマーク誕生
正式にIATA e-Freight航空会社となる
2010 台北-宮崎の定期便及び台北-ロンドンの直航便を開設
高雄-アモイ、及び台北(松山)-上海(虹橋)線の定期便を開設
台北(松山)-東京(羽田)、高雄-東京(成田)、台北-青島、台北-オークランド線の定期便を開設
2011 台北-ブリスベン線をオークランドへ延伸
台北―武漢、台北―シンガポール午前便、台北―大阪―ニューヨーク線を開設
中国東方航空、上海航空とのコードシェア開始
東日本大震災への被災地支援協力
SkyTeamへの正式加入
桃園―三亞、高雄―北京、桃園―鹽城、桃園―海口、台中―重慶、桃園―南昌、高雄―長沙、高雄―重慶、高雄―クアラルンプール、桃園―大連及び台中―南昌路線開設
2012 SKYTEAM CARGOに正式加盟
台北―鹿児島、台北―静岡、台北―富山、高雄―大阪線の定期便を開設
2013 台北―高松の定期便を開設

CHINA AIRLINES LOGOMARK
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